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タスクバーの起動を検出する

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 タスクバーの起動時には、登録メッセージ"TaskbarCreated" が送られてきます。
 登録メッセージの値は、関数RegisterWindowMessage() によって得ることができます。

使用例

LRESULT APIENTRY WindowProc( HWND hWnd, UINT uMsg, WPARAM wParam, LPARAM lParam )
{
	// UINT uMsg; は、ウィンドウに送られてきたメッセージの値
	if ( uMsg == RegisterWindowMessage("TaskbarCreated") )
	{
		MessageBox( hWnd, "タスクバーが起動されました。", "タスクバーの起動を検出するサンプル", MB_OK );
	}

	…… 省略 ……

}//WindowProc

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水無瀬 優 postmaster@katsura-kotonoha.sakura.ne.jp

あなたの作った歌をソフトウェアが人間の声で歌う! これぞ近未来のソフトウェア!
これを流行の一言ですませてはいけない! 技術的にもコンセプト的にも凄い!